2018/03/26

久しぶりに、HJの最新号を購入する。


イオンモールにトンテキを食べに行った帰りに、紀伊国屋書店に寄ったら、HJの最新号が販売されていたので購入。

96年9月号のモデルアートはブックオフで。

いつも、買っただけで満足しちゃって,ほとんど読みません(笑)

今更だけど、自分、下手くそだし、どちらも詳しかったので、購入しました。
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2017/10/27

咲良田と岩江

電子書籍で、角川文庫の河野裕氏の「サクラダリセット」全巻を、ハヤカワJA文庫の笹本祐一氏の「放課後地球防衛軍」一巻を読んだ後に買って、サクラダはまだ一巻だけだけど、読んでいます。

勉強せな、あかんのにね(笑)

地球防衛軍を先に読んで、小説の舞台になっている地方都市・岩江市の設定が、なんとなく、サクラダの咲良田に似ているなと思ったのと、合本で1800円未満だったので、サクラダ全巻そろえてしまいました。

「放課後地球防衛軍」はまだ、一巻しか出版されていないです。

笹本祐一初心者の方は、とりあえず名作、妖精作戦シリーズからどうぞm(__)m

ネタバレをここで書くのもあれなので、感想としてはサクラダが哲学ぽくって敵が能力者?、防衛軍が天文学オタクぽくて敵が宇宙人ですかね?

とりあえず、サクラダの映像化は無かったことにして(笑)楽しみます。

先に、ノーベル賞読むわ←勉強しろ(笑)
2017/10/16

わたしを離さないで

まだ、一ページも読んでいません(笑)が、電子書籍で買ってみました。

先ほど、ノーベル文学賞を撮った、カズオ・イシグロ氏の作品で、主人公が「介護人」という設定なので、読んでみようかと思いました。

もちろん、老人ホームの介護職のはなしではないですが(笑)

うちの母親も読みたいような顔をしていましたが、他はエロ小説ばかりなので、見せられません(笑)

私は文学部中退ですが、読書と言えばジョブナイルしかたしなまず、、昔、「マディソン郡の橋」を半日で読んで、ボロクソに言っていたほど文学的素養がありませんが、ノーベル賞作家の川端康成さんの文章はキレイだと思い大好きなので、今回も文章がキレイだといいなと思い、買ってみました。

僕のノーベル賞候補?笹本祐一さんか高千穂遥さん(爆)
2017/07/16

チャム・ファウ登場

チャム

「オーラバトラー戦記」5巻目で、ついにあの方が登場!

たぶんこの展開だと、このチャム・ファウが、真のヒロインなんだろうな?間違いない!

そして、東京上空に3機のオーラバトラーが出現!

オーラロードが開かれた。

小説中盤は、映像化しても大丈夫そうなくらい、エログロの要素が抑えられたきたけど、このまま落ち着くのか。

とりあえず、全巻買ってしまったので、最後まで読みます。
2017/07/04

面白くなってきた( ^ω^)・・・

「オーラバトラー戦記」ようやく、4巻目まで読めてきました。

3巻までは既読でしたが、内容を憶えていませんでした。

美井奈さんのエロシーンと、その最期以外は…

富野監督の小説は、「ガンダム」と「Z」と「逆襲のシャア」を読んでいるけれど、今のところ、「オーラバトラー戦記」の方が好きかな?

ていうか、アリサ・ルフト萌え(笑)

このお姫様の、キャラが立っちゃったせいで、美井奈さんが酷い目にあった気がしないでもないが・・・

やはり、セリフなどが富野節満載で、楽しくてなりませんね。

あと、8巻残っているので、しばらくは楽しめそうです。

「リーンの翼」や「チャム・ファウ物語」や「閃光のハサウェイ」なども、あれば購入してみようかな?

まとめて、富野世界が満喫できるのも、まさに大人の特権(笑)

このひと時を得るために、また明日から頑張りますm(__)m