2012/09/19

リゲルグ・アクリル・トライ 3

ジオンの亡霊

 突貫で作業しました。アクリルはカラダにダメージはないけど、とにかく乾かないですね。

 雨が降ってしまったので、クーラーいれて作業したけど、良いんだか悪いんだか。

 作った印象。肩幅の広いゲルググです。再販されると直ぐはけるのに、なかなかリニューアルキット化されないのはそこらへんなのかもしれません。

 次はファントムⅡを作りたいですね。1年くらいかけて。
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コメント

No title

今日は会ってくれてありがとう!
リゲルグの肩はキュベレイみたいですね。微妙なバランスだ(^^;)

こちらこそ

ひひがさん、こちらこそありがとうございました!

さっそく、ユニコーン読ませてもらっています。

モニターで読むと1回100ページくらいが限度ですね。

面白いけど、首が痛い。

リゲルグはファースト好きのプロモデラーの人が、キュベレイを元にデザインを立ち上げたのを、ほぼそのままZZのTV本篇で採用されたものなので、ゲルググとキュベレイの子供みたいなものです。

あの頃は、始めにガンプラあり気の映像製作が根強かったのかな?リゲルグ自体MSVの金型を流用して出せるキットだし。

何故、ブームのときほどガンプラが売れないのか?脳全開で、ガンダムの何かが歪められ始めた時代だったのかもしれないですね。

ジオンが復活したのは、スペースノイドの希望ではなく、スポンサーの意向だったのですね。人の革新を説いたのではなく商売第一。

何故か、ZZのEDは「時代が泣いてる」ってタイトルの歌だったりします。OPはちなみに「アニメじゃない!」


今もガンプラは、ユニコーン商法とか揶揄されていますけど、ユニコーンがZZと違うのは、今を嘆くだけではなく、一つの思想として棄民であるスペースノイドや人の革新であるニュータイプのあり方などを、筆力のある本職の作家が説こうとしたところなので、まだ古い地球人の我々にも少しは救いがあるかもしれませんね。

まだ、全部読ませてもらっていないので滅多なことは言えませんが((笑)

ZZのDVDは全部持っていますが、途中で萎えるのでオススメできません。

ただ、ハマーンが若者の何に救われて死んでいったかが、少しだけ分かった気にはなれます。

No title

ここに書くのは、微妙ですが。。。

以前の投稿で痛車について厳しい意見を書いた
私でありますが、これはおもわず「ほしい」と思ってしまいました。(^^;

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120919/biz12091921300036-n1.htm

ここって、URL貼り付けOK?

シュア専用(笑)

シャア→ショッキングピンク

アムロ→トリコロール (まあ、白だろうけど)

ハマーン→白と紫のツートン

シロッコ→サンドイエロー

量産型→ダークグリーン

ティターンズ→ダークブルー

にすべきだと思います(笑)

86を緑に塗って、リゲルグ付属のジオンマークを貼って量産型として作ろうかと思ってていた時期があります。

まさか、メーカーに先をこされるなんて・・・
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