2015/02/17

とりあえず、VIERAに繫げた!

 普通のドリキャス用の端子でリビングにあるテレビに繫げたので、「サクラ大戦1・2」を始めとしたVGA非対応ソフトは、当面リビングでやることになりました。

 3700円くらいのアップ・スキャン・コンバーターを繫げば、PCのモニターでもできるそうですが、一日中時代劇を観ている父親があまりうるさくないようでしたら、とりあえずしばらくリビングでやろうかな?と思います。

 VGA非対応の「北へ」の主人公名を、リビングで父親の名で登録してやったら、あれって千歳空港に主人公を迎えに来たヒロインの母親が歓迎の横断幕を用意する設定になっているので、ゲーム中に父親の名が書かれた横断幕がバーン!と出てきて、母親が馬鹿ウケしていました。

 うち、テレビがリビングに一台しかないんだよね(@_@;)

 こんな環境でギャルゲーが出来るか!です・・・
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コメント

その当時のギャルゲーは。。。

ゲームのカバーしか見てませんが、DCのギャルゲーはそんなに露出されてないので、だいじょうぶなんじゃないですか。(^-^)

リビングだと兄弟がいい顔しないかもとおっしゃっていたけど、大丈夫そうでよかったですね♪

コメントありがとうございます。

戦闘パートを弟と一緒にやったりしているので、問題はないんですけど、家族の娯楽がリビングノテレビに集中しているので、あまりゲームで独占できないのが、難点ですかね?
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