2018/02/18

週刊 1/48 タカラ ダグラムを作る 3号



 下地色として、マホガ二ーの代わりに、タミヤのリノウム甲板色を塗っているのだけれど、なんか自己主張が足りないので、次回からクレオスのマホガニーに戻すかもしれない。

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本体色ブルーをタミヤフラットブルーとシーブルーを3;2くらいで混ぜて作ってみた。

もう少し暗めに、シーブルーに振ってシャドウにしたいですかね?

早く稼ぎにいきたいですね。

でも、ちょっと作業しただけで、今日はバテたかな?

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2018/02/17

目指せアクリル・マスター 2

 本当の意味で、リハビリとして部屋を片付け始めたのだが、随分長いことラッカーの部材を使っていなかったので、とりあえず目に入るところだけのラッカー塗料を片付けてみました。

 奥の方には25年物などもありそうだが、ここ5~6年のものでも、開けてもいない塗料がホコリにまみれていたりして、心底笑いました。

 本当にラッカー塗装、できなくなっていたんだね。

 こうしてアクシデントでもなければ、まとまった休みがない生活をしていたし、去年の後半は大掃除すらできないくらい余裕がなかったし、塗料を整理することなんてなかった。

 ありえないことだけど、感染症に感謝しないといけないかもしれない。

 今月以降は家庭の事情もあって、よりインドアに生活しなくてはいけないし、出費を抑えないといけないので、これからの自分の欲望のはけ口は、ある程度、模型製作に担って頂かないといけないかもしれない。

 できない縛りではあるが、4月以降は模型を買わない。

 模型を買わないことが、なんの担保にも禊にも償いにもならないが、新たに買うぐらいなら、作ろうと思う。

 たぶん、僕はこの先模型をつくることしか楽しみが無くても、生きていける。

 いや、生きていかなくてはならない。

 そのための、一つの選択肢が、アクリル・マスターだ。

 これから僕は、リモネンセメントで接着し、瞬間接着剤で合わせ目を消し、水性塗料で塗装する。

 新しいガンプラを、無塗装で作り飛ばしするような、無駄遣いはもうしない。

 この世に模型があることを感謝して、一つ一つ慈しむように製作していきたいと思います。

 エアブラシを手入れするのにラッカーシンナーは使うし、汚し塗装にエナメルくらいは使いたいが…

 とりあえず、これからも、地球と自分と家族と家計に優しい方向で、模型を続けていこうと思います。

 目指せ、アクリル・マスター!

 まだ、熱があるのかもしれん(笑)
2018/02/17

朝起きたら、セクシーボイスに。

そんなことはありませんが、水曜日からインフルエンザのB型を罹患しまして、仕事を休んでおります。

薬の副作用で一日中眠いのが、昨日の夕方くらいまで。、熱が36度台になったのが、今日の朝からですかね。

いつも夕方から上がるので、なんとも言えませんが、来週の火曜日から復帰できる方向ではいます。

なので、ダグラムは作っていません(笑)

今回は、月刊にしましょうm(__)m
2018/02/11

週刊 1/48 タカラ ダグラムを作る 2号



週刊 急ぎ働き、始まりました(笑)

脚なんですけど、組付けるとき、フレームの向き気を付けないと、完成時のバランスがエライことになりそうですね。

説明書に一応、説明書きと絵図はあるんですけど、はっきり「向きに注意」と書いていないのでわかりずらいですかね?

35年近く前のキットなので、今更ですが(笑)

写真よりも実際に組んでみて、立体として見たときに、良さが伝わるタイプの模型かもしれないですね。

頑張りましょう‼
2018/02/08

週刊 1/48 タカラ ダグラムを作る 創刊

今度は、週刊になるかもしれない(笑)
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6000円前後したので、もったいないかもしれませんが、同スケールのレジンキットに比べればはるかに安いし、MAXさんから、同スケールのものが出ても、6000円を超えるような気がするし、本当に出れば投機的価値はなくなるので、作ってしまったほうが楽しいかな?と思いました。

保存状態がいいデカールが入っていたので、コピーして自作することが出来れば、いわゆる「プラモデルデカール劣化問題(?)」が解決するかもしれないですしね。

それで、17年物の複合機を買い替えることになったら、マジ週刊化ですね(笑)

キットは素組みして、タミヤアクリルでエアブラシ塗装する予定です。