2018/03/15

1/48ソルテッィク、届きました。



名作キット、届きました。

当時、1000円のモノが5000円しましたが、20年近く再販されていないはずなので、模型の購入を本格的にやめてしまう前に購入に踏み切りました。

作るために買ったので、作りたいですが、しばらくはキットを眺めては呆けています。

さあ、プラモを作り続けるために、今日も働こう!
2018/03/15

フルアクションZZ 1



一回目の合わせ目消しで下になるパーツの接着と、成形色が塗装色と異なるパーツの一部を切り出したりしています。

宿題を片付けようかとも思いましたが、夜中に目が覚めておもむろに作る製作スタイルでは、中々手が出せないですかね?

ちなみに、フルアクションZZ(1986)は2200円、MGZZ(1999)は4000円、MGカトキZZ(2017)は6000円ですね。

いわゆる、松竹梅ですかね?
2018/03/13

いろいろと辛くて買ってしまった。

1/48、タカラ ソルティック ラウンドフェイサーを買ってしまった。

もう、アクトザクしか、人生で買わない。
2018/03/13

旧1/100 MarkⅡ 完成


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出来ましたな(>_<)

次は、去年からの宿題を片付けたいと思います。

失敗したら、ごめんねm(__)m

2018/03/11

旧1/100 β完成、MarkⅡ5


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「ガンプラはガンダムに始まり、ガンダムに終わる。」とマスターグレード以前の、模型に塗装するのが当たり前の時代に言っていた人がいたけれど、アクリルでのMarkⅡの塗装、難しかったです。

エアブラシ塗装におけるアクリルの希釈をうっかり、ラッカーの時の癖で、ラッカーと同じようにやってしまい、スリッパ赤部のマスキング塗装に失敗しました。

以後、気を付けます。

ガルバルディβは、部品請求の手続き後、パーツが見つかり、完成させました。

概して、そんなものです(笑)

ガルバルディβ、6月にHGUCで出ますが、このキットをこの時期に作ってしまったので、要らないですね(笑)

MarkⅡの方は塗装は終わっているので、近日中に完成させます。

このあたりから、大河原バランスから、近年お馴染みの等身に模型が変化していきますが、丁度マスターグレードが発売される10年前くらいの話です。

このMarkⅡの3面図はのちのZZのデザイナーの明貴美加さんが引かれていて、この2年後のドラグナーのOPは大張正己さんが作画されていて、大河原バランスがどんどん崩れ始めていった時代の先駆けです。

ニーチェ風に言うと、この時期、「ガンプラは死んだ」のですが、現代主流のカタチに、こうして蘇ってしまえば何がリアルなのか自分にはわかりません。

一つだけ確かに言えることは、「♪昔は良かったと、ぼんやり言うような大人」に自分はなってしまった、ということですかね?

次は、旧1/100、フルアクションZZと、MGカトキZZを製作します。

この二つのキットを、同時期に製作できるだけでも、生まれてきて良かったと私は思いますね・・・

なんて安い、俺の人生(笑)

こんな自分にも、それでも明日はやってくる・・・

神様に感謝しないといけない、かもしれないですね。